学びの研究開発

社会が多様化・複雑化する中、従来登らなければならない山を目指す学びから、自分で登れる山そのものを創造する「学び」が求められています。
そのために大学や企業など様々な機関と協働し、組織や個人にとって何に向かって学ぶのか、そしてその学びをどう最大限自分たちに活かすのかをリサーチします。