学びの事業開発

学びの主体者は子供だけ、大人だけと限定されるものではないと感がています。コミュニティーが存在するところに、生きた学びがあり、きちんと関係性を整え、コミュニティーの課題に向き合うっことが、大切なのではないでしょうか。